本当に変化が起きる人は「認められたい人」ではなく、「認められることを受け取れる人」だということです。
どれだけ周りが承認してもそれを受け取れなければ、人は前に進むことができません。
だからこそ大切になるのが、承認を受け取る力を育てることです。
あなたは誰かに認められたときに「いえ、まだまだです」と打ち消したりしていませんか?
もしそうだとしたら、今度は「そうなのかもしれないな…」と受け取ってみてください。
最初は練習のつもりでいいんです。
その小さな変化が、人生の方向を大きく変えることがあります。
担当講師と受講生さんの信頼関係から生まれる化学反応に接するたびに、私はいつも、人の中にある生命力の強さを感じています。






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